続・緑色日和。

好きなことや気になることを、気まぐれに。

ほぼ一周年なので、ブログとTwitterを振り返ってみる

スポンサーリンク

当ブログ「続・緑色日和。 ~行雲流水~」の最初の投稿が昨年の6月25日でした。

という事でこのブログを開始してから、ほぼ一年経ったようです。

ブログほぼ(重要)一周年

見出しの通り、しっかり「ほぼ」が入ってしまう一周年となります。

当ブログはまず最初にJUGEMでブログアカウントを開設してたのですが、数日後に現在のFC2に引っ越しました。

※追記…2019/7の時点で、FC2→ライブドアブログ→WordPressと移っています
JUGEM→FC2に移転した際、JUGEMで書いた記事の引っ越しが上手く出来ておらず、手動で引っ越し(要するにコピペ)をしました。

そのため、JUGEMから持ってきた最初の頃のいくつかの記事は、FC2にデータを移した6月25日の日付になっているだけとなっていまして。

ブログを開設した日付とは違っていたりします。
しかもJUGEMのアカウント開設日をすっかり忘れているという…こんなあやふやすぎる一周年なんて早々無いんじゃないだろうか。

しかも、昨年の6~7月にちょろっと投稿してから今年の1月に再び投稿するようになるまでは、放置してしまってました。

そんな有様だったので、一年間頑張り続けることが出来ていた訳ではないし、特に頑張った感もないですが。

ただ、ブログを始めた時には、一年後に記事を更新できてるかなんて全く自信が無かったので、途中の過程はさておきとしても、こうやってまだ更新できていることは、良かったと思っています。

これからも書きたいと思った時、書きたいと思ったものについて、気まぐれに更新していくブログでありたいと思っています。

Twitterアカウント(3代目)も一年経過

そして、Twitterで現在メインで使っているアカウントも開設してから一年経ちました。

以前の記事にも書いていますが、メインのアカウントと、バンブラ(大合奏!バンドブラザーズ)用のアカウントの2つで運用しています。 最近バンブラはほとんど手付かずで遊んでいないため、バンブラ用アカウントは時々タイムライン(TL)を見ることがあるくらいで、ここ最近は放置になってしまってます。

メインのアカウントは、ディズニーマジックキングダムズ海外版に熱中している頃は、同じくはまっている方を中心にフォローしていたのですが、今はどちらかというと公式アカウントだとか有名人のアカウントのフォロー中心になっています。

個人のツイートが賑やかだった時に比べて、やや大人しくなった感じのする現在のタイムラインを見ていると、物足りなさを感じる時もなくはないんですが。

やっぱり一年ほど前にTwitterに疲れてアカウント消しただけあって、頑張ってフォローするのがしんどくなっちゃった</s気がします。

純粋に他の人のツイートを見て楽しみたい気持ちはあるんですが、例えばいわゆるクラスタっていうのかな?(定義がよくわかっていない)

同じものが好きなフォロワーが集まってグループのような感じになってしまって。
診断系のサイトでの仲良しフォロワーランキングみたいなツイートがある→影響されて他の人も同じような診断結果のツイートを載せるのが続く…

みたいな流れが好きではなかったりするし、フォロワー同士のリプライが見たくない時にタイムラインに見えちゃったりするのも、正直しんどいかな…って思います。

あと、ランチとかの食べ物の画像をツイートで上げる(いわゆる飯テロ?)のも個人的にはあまり好きではないです。 やってる方が見てたらごめんなさいなんですけど。

旅行先での特別な食事を、記念撮影したついでにツイートするくらいならまだわかる気もします。

でも、ほぼ毎日のようにいちいち食べるものをカメラで撮らないもいけないのってどうなんだろう…?って思ってしまうんですよね。

いいねが貰えてやりがいを感じるのかもしれないし、習慣になってしまってるだけなのかもしれないですが、やっぱり食事は撮って誰かに見せるものじゃなくて食べるものじゃない?って思っちゃいます。

あれあれ…?

なんだか必要以上のフォローをしない理由を書くはずが、ただのTwitterの愚痴になってしまいましたねw

Twitterはうまく利用すれば楽しいツールですが、過剰にツイートしたり、プライベートも仕事もなんでも報告するような使い方は、今の私には合わないんだろうと思います。

アカウント消したり作り直したりするのは決して胸を張れる行為ではないと思いますが、こういう事がわかっただけでも、今のアカウントにして良かったんだと思っています。

ブログもTwitterも未熟さ満点ですが、これからもそれぞれぼちぼちやっていくので、今後もよろしくお願いします!

それでは、今回はこのへんで。